02 ▶ 人気のオリジナル企画
落語 × 狂言の世界
日本が誇る笑いの伝統芸能が夢の共演。何百年も受け継がれてきた笑いの力を、生の舞台で体感する。
落語と狂言。同じ「笑い」をルーツに持ちながら、それぞれが独自に磨き上げてきた日本の伝統芸能。タノシムズのオリジナル公演「落語×狂言の世界」は、現役の演者が一つの舞台で共演し、生徒が古典の魅力に出会う芸術鑑賞会です。
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この公演の特長
POINT 01
現役の噺家・狂言師が出演
上方落語の現役噺家と、能楽協会所属の狂言師が出演。教科書で名前だけ知っている古典芸能を、生で体感していただけます。
POINT 02
解説つきで初めてでも分かる
古典芸能に初めて触れる生徒にも分かるよう、所作や言葉の解説を挟みながら進行します。事後の感想文にもつながりやすい構成です。
POINT 03
体験コーナーあり
希望に応じて、生徒代表による狂言の所作体験や落語の小噺チャレンジを組み込めます。
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公演概要
- 想定対象
- 高等学校・中学校
- 公演時間
- 60〜90分(ご相談に応じて調整)
- 出演人数
- 4〜6名程度
- 会場
- 体育館・ホールどちらも対応可
- 対応エリア
- 大阪・兵庫・京都・奈良・滋賀・和歌山・愛知 ほか
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よくあるご質問
Q. 古典芸能に初めて触れる生徒にも理解できますか?
A. はい。演者自身が言葉や所作の解説を挟みながら進めるため、事前学習なしでも楽しめる構成にしています。
Q. 国語・古典の授業との連携はできますか?
A. 可能です。学習中の単元に合わせて演目を調整したり、事前授業用の資料をお渡しすることもできます。
Q. 見積もりはどのタイミングで出ますか?
A. 日程・会場・人数のヒアリング後、通常2〜3営業日で概算をお出しします。