大阪府内 私立高等学校 大阪府(東大阪エリア) 2026年6月 生徒約400名
アカペラ × ダンス
アカペラグループとブレイクダンスチームによる約90分の公演を実施。全校生徒およそ400名とともに、体育館がひとつになった一日でした。
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公演当日と反応
照明が落ちてスポットライトが舞台を照らした瞬間、ざわついていた体育館の空気が一変。幕開けのブレイクダンスは開演数分で大きな歓声と手拍子に包まれました。続くアカペラでは一転、会場が静かに聴き入る雰囲気に。ヒット曲メドレーでは自然と手拍子が広がり、最後はみんなで大合唱。校歌をその場限りのアカペラアレンジで届けた場面では、客席から「おぉ」という声が漏れました。フィナーレはアカペラとダンスが融合するコラボレーション。出演者と生徒が舞台の上で一つになりました。
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生徒のみなさんの声(当日アンケートより)
「アカペラがあんなに迫力あるなんて知らなかった。鳥肌が立ちました」
— 3年「ダンスがかっこよすぎて、気づいたら一緒に手拍子してました」
— 1年「校歌をアカペラで聴いて、ちょっと泣きそうになった」
— 2年「あっという間の90分。もう一回観たいです!」
— 2年この事例で実施した企画
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